魔人探偵脳噛ネウロ 7 (7) (ジャンプコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 3件
[5点] 単行本を買って損はしません
ジャンプで読んでる人も単行本を買っても損は無いと思います。
所々にある仕掛けやおまけ漫画、キャラの公式設定などが詰め込まれておりとても楽しめます。
ファンにはおすすめしたい一品です。 (2006-09-20)
[5点] 当初…
作者によると途中で打ち切られるようなら最後にもってくる予定の話だったということ。
ネウロの「見ていて実に好ましい」というセリフが心に残りました。
この巻にはかぎりませんが、何度読んでも飽きのこない漫画で、かつ、あまりネットカフェとかでみかけない漫画なので、購入する価値はあると思います。 (2006-09-02)
[4点] 人間って…。
Xとネウロの直接対決再び!!絵石家塔湖の屋敷で起きた殺人事件からXとネウロの直接対決まで息つく間もなく読んでいました。前回の対決とは違ったXの人間らしい一面が見れて、とても興味深かったです。家族ですら気付かなかった塔湖の想いに気付いたXと弥子、2人の考えと行動を同時進行で追っていった演出は見事でした。この巻はネウロ始まって以来の山場と言ってもいいと思います。 (2006-08-07)
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Tag : 松井優征

頭文字(イニシャル)D (31) ヤングマガジンコミックス


【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.0/ 総数: 18件
[3点] そうなんですか?
カスタマーレビュー読んでみたけど散々ですね。。。
アニメ版はそこそこ面白かったと思うんだけど。
わたしだけなのかなぁ。 (2008-02-11)
[1点] 感情移入なんて出来るわけない
プロジェクトD編になってから感情移入ができなくなったね。
大体働きもしてない学生の高橋兄弟は親のスネかじって、自由奔放に遊びまくってるだけに過ぎねえじゃねえか!こんなんで走り屋のなんたるかを語ったって白けるだけだね。 (2006-12-07)
[5点] イニシャルDは、飽きません!
走り屋時代の私にとって、唯一今も購入しているコミックが、イニシャルD!!
アニメも実写版の映画も良かった。いいストーリーしてますよ。ほんと。 (2006-06-30)
[2点] おくればせながら
32巻の発売をみつけて、あわてて31巻を買いました。
おもしろくないわけではないけど、1話1話の長さがひどすぎませんか?
タイヤとエンジンの音だけで終わっているような・・・
でも、32巻も買うんだろうな・・・
(2005-11-23)
[2点] うーん・・・なんかなー
読ませてもらいましたが不満があります。しげの先生、これはまずいよ
1・バトルが長すぎ こんなに長くしても何が残るんだといいたい
2・拓海の絵が変わりすぎてる
3・啓介のバトルだからって啓介目立ちすぎ
4・最近のプロジェクトDのバトルの終わり方が情けなさ過ぎる。スピンはしかたないけど、げろはいて終わりはないでしょ。プロジェクトDを勝たしたくても他に方法はあるんじゃないの?これはいままで読んできた中で一番の不満点だった。まぁ、でも面白かったよ。
32巻発売したから喜んで買いますよ〜♪ (2005-11-22)
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Tag : しげの秀一

アイシールド21 (19) (ジャンプ・コミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 7件
[5点] オールカラーは見事
19巻は関東大会出場切符を賭けた三位決定戦の泥門vs盤戸の決着。
毎度思う事だが、この漫画のサブタイトルは結構イケてると思う。
表紙カバーを外すとセナが盤戸メンバーを抜くシーンの別描写がある。

18巻の予告に「キックショー」と書かれていたがそんなキックショーと言えるものじゃ
無いと思う。

169th down「全国編スタート」のオールカラーは見事。
他の漫画でもオールカラーは滅多に無いと思うのでそれをやってのけた
アイシールド21という漫画は株を上げたと思う。
ここで気になるのがモン太の「決戦は準決勝か、まあこればっかりはしょうがねー」
という発言。あの3巻の「決勝で待つ」という発言が「しょうがない」で片付けられた。
これは非常に残念だった。緒戦から関東大会無敵の神龍寺ナーガ。
ちょっと、急ぎすぎじゃないか?と思う組み合わせだ。
まあ、神龍寺戦は面白いと思うのでその辺はいいと思うが。 (2007-08-31)
[5点] ここまで見所満載の漫画も珍しい。
酷く個人的な感情が入りますが、この漫画大好きです。
それまでアメフトを全く知らなかったワタシでも今はハマりまくってます。

話(試合)の流れが素晴らしい!「アメフトは戦略が全て」というコンセプトが前面に出ていて本当に面白い!ヒル魔の練りに練られた作戦が爆発したときは思わず叫んでしまうほど興奮してしまいます。
作者の頭脳が良いとしか言い様がない。ここまで「作戦」を完璧にしかも何度も考え出せるのはこの漫画だけ。他に類を見ない。
描き込まれている絵も非常に濃い!多少キャラデザインが堅くなりがちだが、全体的にキレイなので問題なし。
さらに今回はカラーページが含まれています。これはいい!手を抜く気配を微塵も見せない画力。ほんとに上手くてキレイ。これだけでもこの単行本を買う価値はある。

次回が待ち遠しくてしょうがない。早く読みたい。そう思わせる漫画は本当に数少なくなりました。
VS神龍寺も期待して下さい。無茶苦茶盛り上がります。

アメフトというマイナー(日本では)なスポーツをよくぞここまで。ワタシは少年ジャンプを買っている理由は「アイシールド21」が掲載されているからです。
もう少しラブコメ的な要素もあれば、もっと人気が出ると思うんですけど。少年誌ではこういう流れが普通なのかな?
(2006-08-05)
[1点] スポーツ漫画は全部
つまんないよね。有り得ないのばっかだし。漫画だから仕方ないけど。でも、コレはちょっと…。絵は悪くは無いと思うけど、だんだん雑になってるし。ギャグもつまんないし。大体弱味握られて東京タワー貸し出すアホがどこにいるんだ?って感じ。キャラのテンションも若干ウザイ。(鈴音、コータロー、モン太など)
サッカーや野球のようなメジャーなスポーツではなく、敢えてアメフトってのは読者にとって新鮮かも知れないけどね。 (2006-06-30)
[5点] オールカラーがよかったです。
この巻では、オールカラーの話があり、とてもよかったです。
オールカラーの色塗りも、とても綺麗で上手い感じでした。
新章突入への起点となる重要な一冊でもありました。
激動の19巻、凄く楽しめました。 (2006-06-10)
[5点] 認めて見えるもの
 己を知れば百戦すれども危うからず。自分に自信を持っている人間が、自分の至らなさを認めることはとても勇気がいることです。大抵はごまかして終わってしまいます。でも、それではそこで終わりになってしまうと思います。
 だから、今回のボクのベストシーンは瀧が自分自身を自覚するところ。自分の得意な土俵に持ち込んで勝負しなくちゃ。これでまた一人頼れるメンバーが増えたのかな? (2006-06-10)
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Tag : 稲垣理一郎 村田雄介

名探偵コナン (Volume55)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.5/ 総数: 13件
[4点] 最初のころより逆に面白くなっている複雑なアニメあと10年つづく
コナンの話は、あと10年続くようですよ。つまり、今までの話が前半と考えてみてください。ここで面白かったのは、コナン(新一)の父工藤優作と黒羽かいとの父が友人で、ゆきこの変装術は、怪盗キッドの父から教えてもらった。優作は、小説家になる前は、実は、探偵だったと話もある、コナンは、漫画というより、推理小説を漫画にしたように見える。
57巻まで読んでみて、FBIやCAIがかかわってきているとなると、かなり巨大な組織にコナンは、相手にしているとみえる。今後は、日本だけでなく、アメリカやイギリスなど世界的な犯罪にとりくんでほしい、日本警察も最終的にFBIなどと協力して、展開するだろう。
コナンは、元に戻るのは、いつと気にしてるが、必ず灰原が元に戻る薬を開発してくれますよ。これからあと10年て、・・・まさかこれからが本番てこと、スケールデカイですよ。
ハリウッド映画なみに、物語が深いからだろ? (2007-04-25)
[4点] ”コナンらしさ”はきっとそのまま
私も正直コナンのこのワンパターンの展開にはいい加減飽きてきたし、トリックもイマイチかな〜と思ってましたが、それでも読んでいて楽しかったです。それは子供時代の新一と蘭や、探偵甲子園の4人の探偵などのキャラが魅力的で、好きだから。探偵甲子園については、確かに決勝までコナンや服部たちが対決することやミステリとしての充実を期待したりとあれですが、昔の「コナン」にあった、犯人などにも同情してしまうような、キャラクターがそれぞれ本物のように生きている感じはあったと思うので、私は満足でした。

 あともうひとつ、私は推理小説も好きでたくさん読むのですが、正直ラブコメでキャラやその会話を楽しむ「コナン」と雰囲気からして本格的な推理ものの「金田一」は性質がまるで違い、比べても意味がないと思います。まあ昔は続けてやっていたのでつい比べてしまうのもわかるけれど。鮮やかな推理や真相はとても唸らされるけれど、それだけじゃないのが昔からの「コナン」だと思います。

 名探偵コナン」を読んでいる人は漫画が好きな人、ミステリーが好きな人、色々いるだろうし、それぞれこの漫画に求めるものものも違うでしょう。私にとってのそれはコナンや服部、灰原などのキャラクターと独特の作品世界でした。そして、そういったものはこの巻はまだ持っていたと思います。だから私は楽しめましたし、読んでみようかと少しでも思う人には今でも変わらずお勧めです。 (2007-01-08)
[2点] どうしたもんか
謎の組織に鍵となるキャラ、緻密なトリックそして設定の数々。
増やしたはいいですが、この先どうやってまとめるおつもりなのですか。
これらをキチンと消化し収束できるんだろうか・・・・・いや、しないとマズイでしょ。

全国的に有名なマンガだから終わらせられないのかもしれないが、
サザエさんとは違って、等身大の日常生活をそのまま楽しむというものじゃないから
絶対無理が出てくると思う(既に出てるという意見もあるが)。

組織と全面対決した方が待ち続けた読者に対してはこの上ない福音だし、アニメでも盛り上がると思うのですが。
映画だって面白かったから、このまま名作として完結して欲しい。 (2006-12-27)
[1点] 水平線状レベル      『LV30』
昔、月曜日の夜七時に『金田一少年の事件簿』と『名探偵コナン』が並んで
放送されていたことがありましたね。私はあの頃のコナンが好きでした。

 ストーリーは、まぁこれだけ国民的アニメになったから、もう言う
必要もありませんね。黒ずくめの男達によって『アポトキシン4869』とい
う薬を飲まされ子供になってしまった天才高校生が、おちこぼれ探偵のも
とで数々の難事件を解き明かすというものです。

魅力は犯人を絶対に死なせないという主人公のポリシーと、低年齢の人が
見てもショックや衝撃を受けないようにまるでオブラートに包むように優しく
、分かり易く推理のおもしろさを伝えるところ。だからマンネリ化しても幼稚
な設定でもそれを考えれば仕方のない事ではあるかもしれません。


・・・・・・でももう終わりにしましょう。いくら少年サンデーといえどこれ以上ひっぱる
のは無駄なだけ、推理というものを悪くしているだけです。濃度の薄い物語を延
々と続けるのではなく、アガサクリスティのように誰も真似できないような奥
深くておもしろい推理を時間をかけて一つ作った方が好感度が持てるというも
の。『金田一』は一つの物語を何回にも分けて丁寧に作り上げました。それに対し
今のコナンはあまりにも雑すぎる。

青山剛昌という名は名探偵コナンと共に十分、広く世に知られました。後はこの長
く続いた黒ずくめとの戦いに幕を降ろすだけ。他のレビュアーの方同様に、常
連の読者は最終巻だけ買うほうがいいでしょう。初めての人は最初の巻の方
を読んでください。まだ金田一と並ぶくらいのざんしんなトリックがあふれて
いた頃のお話です。
(2006-12-06)
[2点] いつも通り(ワンパターン)
黒の組織はコナン達の会話の中にすら出てきません。黒の組織が主体の話ではないのか?相変わらずメリハリもなく緊張感もなくただ進む。まぁそれがいいところなのかもしれないが…。。
最終回しか興味のない人は買わないことが得策だと思います。


かぎあなのキャラも途中からショボイのばっか。これからまたキャラを増やすとかして続けていくんでしょうか?


55巻は探偵甲子園や小さいころの新一と蘭の話がそこそこだったけど、少年探偵団の事件は特に終わってる。推理、内容ともにくだらん。最後の妃英理のも推理がくだらない。 (2006-11-26)
【関連商品も見たい!】
 ・ 名探偵コナン 56 (56) (少年サンデーコミックス)
 ・ 名探偵コナン (Volume54)
 ・ 名探偵コナン 57 (57) (少年サンデーコミックス)
 ・ 名探偵コナン (Volume53)
 ・ 名探偵コナン (Volume52)

Tag : 青山剛昌

NARUTO (巻ノ24)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 12件
[5点] 砂の三人、集合!
ナルト、キバ、シカマルが音忍君麻呂と多由也そして右近・左近に苦戦している時、病院にいるはずのロック・リーが!ナルトはサスケを追う、そしてなんとあの砂のしのびが、助っ人に登場三人は新しい術を覚え、音忍と対決というストーリーですがサスケ奪回編も終わりに近ずいています、我愛羅やカンクロウ、テマリがけっこー出てきますので砂ファンにはたまらない一冊!! (2006-08-20)
[1点] ご都合主義
味方は誰も死なないんだな (2005-09-23)
[5点] 期待どうり
ナルトと君麻呂が死闘を繰り広げるとき、復帰したばかりのリーが加勢し、更に砂の三人の登場により、形勢は一揆に有利になっていきます。  (2005-09-15)
[5点] あの3人が久々に登場
シカマルvs多由也 キバvs左近 ナルトvs君麻呂の激しい戦いが続く中
、ナルトの元に強力な助っ人が現れた!!それは、手術が成功したリーでした。ナルトはその場をリーに任し、サスケを追いました。そして、リーと君麻呂の激戦が始まりました。しかし、薬の時間だと戦いを一時中断するリー。それをちゃんと待ってくれている君麻呂は案外イイ奴だなぁ〜とか思っちゃいました(≧∀≦)薬を飲み終わって、さぁ再び戦いだぁ!!と思いきや、リーが飲んだのは薬でなく綱手の酒瓶でした。リーは極度の酒乱でいつもの穏やかな性格がすっ飛んでしまい、ただのチンピラになってました。しかし酔った体で無意識に酔拳を使い出し… なんだかもう凄いことになってきましたね(汗) けど24巻が5つ星の訳はここからです!ピンチに追いやられた3人を助けたのがなっなんと
!!!!あの砂の3人衆です♪キバの元にカンクロウ シカマルの元にテマリ リーの元に我愛羅が!この3人の再登場をどれだけの人が待っていたことか。コスチュームも変わって好感度UPです☆っていうか砂の3人強くなりすぎでしょ!! そしてナルトがサスケに追いついて…というところで終わってました。次の巻が待ち遠しいです。 (2004-12-21)
[3点] 悪くはないが・・・
子供や女の人にウケる漫画ですね・・・
まあ少年誌連載ですから・・・
色んな術が出て来る割には迫力が欠け、緊張感もイマイチです。
やはり忍者漫画ならではのグロテスク感をもっと出すと良くなるのでは?
真の忍者漫画が読みたいと思った人は「バジリスク」をお薦めします。 (2004-12-13)
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 ・ NARUTO (巻ノ22)
 ・ NARUTO (巻ノ21)
 ・ NARUTO (巻ノ26)

Tag : 岸本斉史